PHOTO GALLERY - SHRIMP


ゴルゴニアンシュリンプ
ゴルゴニアンシュリンプの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm
Point: WRECK
最近伊豆でも話題の「トガリモエビ」の仲間。でも、縞模様がキュートでしょ? これは、結構大きくて、7cmくらいありました。





フリソデエビ
フリソデエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm + TELECON
Point: WRECK

フリソデエビの幼体
フリソデエビの幼体の写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm + TELECON
Point: MIMPI
丸い大きなハサミを振りかざして、かわいらしい仕草の小さなエビ。 幼体は、なんとゴミと見間違う3mmほどの大きさ。 でも、これでも、ヒトデを食べる肉食です。





コガラシエビ
コガラシエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: WRECK
最近になって和名が付いたばかりのエビです。 それまでダイバーには、ワリバシエビと呼ばれていました。 ちょっと変わった顔つきでしょ?(体長約4cm)





アカエビの仲間
アカエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: PARADISE
夜、砂地に現れるエビ。ちょっと目を離すと、すばやく砂地に潜ろうとする。





ウミエラカクレエビ
ウミエラカクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: SHIP WRECK
ウミエラについた1.5cm程の小さなエビ。ただ、ライトをつけると、すぐに裏側に回ってしまう。。。 尻尾をキュンと上に持ち上げた姿はなかなかりっぱでしょ?





ザラカイメンカクレエビ
ザラカイメンカクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: MIMPI
ナイトダイビングで、こんなカイメンを見つけたら覗いてみましょう。ほとんどにこのエビが入っています。 目が赤く光って神秘的です。





ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: MIMP
トランバンの定番の青や緑のホヤの仲間には、こんなエビが入っていることがあります。 出たり入ったり、その仕草もかわいらしい。4枚組写真で「第48回ニッコールフォトコンテスト」・推選受賞





カクレエビ
カクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: MATAHARI
このエビ見たことありますか?まったくゴミにしか見えないけど、不思議なエビです。よ〜く見ると、触角にも光る部分が・・・ ナイトダイビングでしか見たことないけど、結構いるのかも・・・?





イソギンチャクモエビ
イソギンチャクモエビの写真 イソギンチャクモエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm
Point: SHIP WRECK
珍しくもないイソギンチャクモエビも、バックがきれいだと、ちょっとイイ感じじゃない? 右の写真は「地球の海フォトコンテスト2001」自由部門・入選 タイトル「大粒の雨の中」





イソギンチャクモドキカクレエビ
イソギンチャクモドキカクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: MIMPI
普通は、大きなイソギンチャクについていることが多いエビだけど、時々こんな風に、場所を移すこともあるらしい。 以前には、ホヤの中に間違って入ってしまったヤツも見たことがあったけ・・・。





コシオリエビの仲間
コシオリエビの仲間の写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm+TELECON
Point: MATAHARI
赤・青・緑の毛・毛がなかなか魅力的。大きな目も・・・ね。でも、これも1cmほどの大きさです。





ウミウシカクレエビ
ウミウシカクレエビの写真
Photo by Houko Miura
Lens: 105mm
Point: MIMP
7cmほどのウミウシが2匹。その後差鰓にエビが・・・。 2匹の間を行ったり来たりしていました。 たぶんウミウシは交接の機会を伺っていた所なのでしょう。エビのことなんておかまいなし。




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